信徒各位、日在メールです。目黒時代から開門参詣をずっとつづけてきました。喘息の持病があり、お参詣していると発作が起きにくいのです。最近腰が悪くなったので病院で調べてもらうと原因は足でした。手術を終えたら一日も早くお寺参詣したいので必死のリハビリ。お陰さまで腰の痛みも悪化しないで快復しました。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋
日在R020301 日課であり生き甲斐とも
信徒各位、日在メールです。お寺に参詣しては掃除をしたりゴミ出しをしたりその辺を整理したりしています。このご奉公を長年にわたって続けてきたので、今やお寺参詣は私の日課であり生き甲斐ともなっています。おかげで健康にも恵まれ、間もなく90歳になりますが、これからもお寺参詣を続けるつもりです。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋
日在R020301 祈願言上のお願
信徒各位、日在メールです。お寺では毎朝の勤行で「佛立本旨講妙應寺所属教講之面々、災難除滅 当病平癒病即消滅 一天四海皆帰妙法 後五百歳中 広宣流布無令断絶」と言上し、新型コロナウイルス感染が早く収束するよう祈っています。各位も家のお看経で言上していただくようご協力をお願いします。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋
日在R020229 元気をいただくには
信徒各位、日在メールです。頼りにしていた妹が先に亡くなったので大きなショックを受けました。妹から「元気のお守りをいただくには開門参詣よ」と常々言われていたのを思い出し、ヒザが痛い時でも休まずお寺参詣しました。お陰で今では足の痛みもありません。身体の健康は早朝のお寺参詣が一番だと感得しています。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋
日在R020228 幸運に導いてくれる
信徒各位、日在メールです。主人と二人で親会場での朝参詣に精進し続けました。そのお陰か、主人は倒れてからも諸事幸運に恵まれて生涯現役、安らかな最期を迎えられました。息子も御本尊を奉安して信行相続しています。私にとって親会場での朝参詣は、幸運に導いてくれる大切な信心修行なのです。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋
日在R020227 三月の御講奉修
信徒各位、日在メールです。三月の甲御講は寂光の道しるべ119頁「開講本旨再興日尚上人」を、乙祥月御講では63頁「敬いの心を家の習慣に取り入れる」を拝読します。尚、体験報告は甲御講乙祥月御講ともに御宝前のお給仕、敬いのこころによっていただいた御利益について話し合っていただきます。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋
日在R020226 緊急のお知らせ
信徒各位、日在メールです。新型コロナウイルス感染拡大防止に協力するため、妙應寺は2月27日〜3月13日までのすべての行事を中止します。お総講や御講、その他教区での御講奉修も自粛するようお願いします。なお、不明の点は事務局まで電話で問い合わせて下さい。連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋
日在R020226 お寺参詣で克服
信徒各位、日在メールです。昨年11月、心臓の辺りがつれるような異和感を感じ、お寺の帰りにクリニックに寄ると、軽い心不全と糖尿病を患っていることが判明しました。その後お腹にしこりが出来たので、もう少し御奉公をさせてくださいと祈願を言上して寒参詣を皆参しました。それから医者に行くと病気はすべて解消していました。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋
日在R020225 母の教えを守って
信徒各位、日在メールです。息子が進路をどうするか迷っている時、母の言葉を思い出しました。何か困ったことがあった時はお寺参詣して、自分にとって最良の道を示していただくようご祈願をたてておすがりしなさい。これを息子に伝えると、すぐお寺参詣しました。数日後、希望通りの進路の扉が開いたのです。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋
日在R0202224 母の罪障消滅
信徒各位、日在メールです。もの心ついた頃から、毎日のお寺参詣はもちろんのこと、寒参詣や夏期参詣も、学校を卒業するまで母に連れられ毎日つづけました。病気や災難の多かった母は、自身の罪障消滅のために夢中になって御奉公に励んだのです。今ふり返ると、健康で平穏な暮らしが出来るのはあの頃の御奉公の功徳だと思います。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋