信徒各位、日在メールです。三十代から糖尿病をわずらいましたが、八十六歳の今になって、もうインシュリンを投与しなくても大丈夫といわれました。根気よくご祈願をつづけてきたお陰、身の回りの世話をしつづけてくれた娘の支えで、五十年も付き合ってきた病気が快方に向かったのです。こんな嬉しいことはありません。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋
投稿者: wpmaster
日在h300922 受験の時は
信徒各位、日在メールです。娘の大学受験の時も就職試験の時も、懸命におかんきんをあげたのに共に第一志望は不合格でした。お願いすれば必ず叶うよと言いつづけてきた手前、娘に何と言えばいいのか。今、娘が人にも恵まれ楽しく仕事をしているのを見ると、これでよかったのだと思います。結局、最善の道をお授け下さったのですね。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋
日在h300921 祈りつづければ
信徒各位、日在メールです。いまふり返ると、夫婦二人で様々な心配事やピンチを乗り越えて来ました。無事にここまでやって来られたのは御法様のおかげです。今年、子供二人がそれぞれ伴侶を得て巣立って行きました。ホッとすると同時に、御宝前に根気よく祈りつづければきっとお力添えをいただけるという信念を新たにしました。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋
日在h300920 ご祈願はこまめに
信徒各位、日在メールです。ご祈願は毎月かけてきたのですが、仕事の忙しさにまぎれてフト祈願を書くのがめんどくさいなと思う時がありました。そういう時に限って何か不都合が起きるのです。免許を取ったばかりの次男の運転で実家に向かう途中、反対車線で事故を起こした車のおしりがこちらに迫って来ます。ああ、やっぱり。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋
日在h300919 御講奉修の祈願とは
信徒各位、日在メールです。数年前の二月、わが家で甲御講を受ける予定の日に大雪が降り、御講奉修が延期になったことがありました。その折、注文してあったご供養をキャンセルできるかどうか心配しましたが、お店のご主人が良き理解者になってくれて助かりました。御講奉修の祈願とは、天気だけではないと思い知らされました。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋
日在h300918 なぜか職場の人たちが
信徒各位、日在メールです。息子は会社の人間関係が上手くゆかずに悩んでいるようでした。地方都市に出向になったのをきっかけに、私が会社や関係者の有縁無縁のご回向をはじめると、すぐに御利益があらわれました。息子が言うことには、「なぜか職場の人たちが優しくなったんだよね」だって。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋
日在h300917 母はそれでもへこたれない
信徒各位、日在メールです。54歳で胃がんを発症した母は、85歳で亡くなるまでの間に、数々のガンと闘いました。母はそれでもへこたれないで猛烈なお看経をあげつづけ、驚くような御利益を何度も見せてくれました。その姿は息子たちの目にも映っていたのでしょう。息子がいざという時にお看経にすがる姿を見せてくれました。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋
日在h300916 母の猛烈なお看経で
信徒各位、日在メールです。主人の勤めていた会社が倒産し、まだ家のローンもあるので困り果てたことがあります。そんな時でした。母が我が家に泊りこんで五時間のお看経をあげ続けたのです。すると、大手不動産会社から電話で仕事の依頼があり、翌日から仕事を続けることが出来ました。母の猛烈なお看経が今もまぶたに残っています。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋
日在h300915 必ず祈願をかけるよう
信徒各位、日在メールです。夏期参詣・寒参詣には必ずご祈願をするよう教わり実行しました。家を見つけてもらおうとご祈願をかけたときです。お寺の帰り道に売り物件の案内があり、それがトントン拍子に進んで現在のわが家になりました。ご祈願をかけなさいという教えを守って、正にご利益をいただいたのです。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋
日在h300914 教化親さんの教え
信徒各位、日在メールです。教化親さんから、何かあったら線香三本七本としっかりお看経をあげなさい、お看経をしたら愚痴はこぼさない、と厳しく教えられました。娘の七五三に義父から神社に行くように命じられました。面と向かって断ることも出来ません。お看経をあげつづけると、神社の都合でお参りしないで済みました。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋