日在h301112 前向きに取り組まないと

信徒各位、日在メールです。自分から前向きに取り組まないと御看経は中々あがりません。夕方の御看経を4時から始めるようにしたら、90歳を超えた母も元気でいっしょに唱えられるようになりました。これをつづけて親会場の発展を祈願します。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋

日在h301111 朝は一時間くらい

信徒各位、日在メールです。勤行代講師の役目を喜んでさせてもらっています。朝は毎日一時間くらい、夜は仕事で遅くなっても十五分は御題目を御唱えしています。仕事で女房と二人で東京に行く時は、必ずお寺参詣するようにして、つづける喜びを感じています。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋

日在h301110 親会場の認可を

信徒各位、日在メールです。妙應寺に帰属して親会場の認可をいただいたのは平成9年1月のことでした。以来20年になんなんとしていますが、お寺の勤行をさせていただいているという緊張感をもって集中したお看経をあげるよう心がけています。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋

日在h301109 帰属の当時を思い出して

信徒各位、日在メールです。地元のお寺がどうしようもなくなって妙應寺に帰属する時、これからどうなることかと思いました。それが親会場を受けて、こうして毎日お寺と同じお看経があげられるようになって、本当に感謝しています。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋

日在h301108 頭の中が整理される

信徒各位、日在メールです。親の介護や孫のことやらで心配も多く、頭の中がゴチャゴチャになっていることがあります。そんな時でもお看経をあげているとお知恵をいただき、頭の中がすっかり整理され、ああこうすれば良いのかとスッキリします。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋

 日在h301107 忘れていたことを

信徒各位、日在メールです。お綿かけに行きたくて先方に連絡しても、なかなか返事が来ないことがあります。お看経をあげていると、「あの家は月曜なら大丈夫」と忘れていたことを教えて頂くことがよくあります。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋

日在h301106 家族の交通安全

信徒各位、日在メールです。毎日、朝に夕に線香一本づつのお看経は必ずあげています。先ずは家族の交通安全を祈願します。私が長くお看経をしていると、主人が教区のどなたかに何かあったのか?と聞いてくれます。応援祈願のすごさを知っているので。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋

日在h301105 息子の就職も御講の準備も

信徒各位、日在メールです。我が家は、皆さんの支えのおかげで今日までやってこられました。息子の就職はもちろんですが、主人の仕事が順調なのも、今日の御講の準備だって、皆さんに手伝っていただいて何とかやっています。感謝の言葉もありません。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋

日在h301104 誰とでも対等に

信徒各位、日在メールです。少し体力が低下して歩く速度が遅くなったが、皆さんが私の体力を考慮して私にも出来る御奉公の場を提供してくれます。このお参りの世界は誰とでも気兼ねなく対等に話ができる有難さを感じています。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋

日在h301103 転勤先の教区で

信徒各位、日在メールです。息子は、転勤先の教区の皆さんにお世話になり、御本尊を大切に守り、御講参詣もつづけることが出来ました。今年また転勤で東京に戻って来ましたが、また皆さんの支えで御奉公出来るようになって欲しいと願っています。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋