信徒各位、日在メールです。三歳の子供を白血病で亡くしました。その記憶は大変厳しく辛いものでしたが、私始め家族一同は亡くなった子供から信心を教わりました。娘は結婚と同時に御本尊を奉安し、息子はお寺参詣をつづけれんげ会の御奉公、孫も月一回お寺の太鼓をたたいてくれるようになりました。
連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋
これ一筋という純粋さ
信徒各位、日在メールです。三歳の子供を白血病で亡くしました。その記憶は大変厳しく辛いものでしたが、私始め家族一同は亡くなった子供から信心を教わりました。娘は結婚と同時に御本尊を奉安し、息子はお寺参詣をつづけれんげ会の御奉公、孫も月一回お寺の太鼓をたたいてくれるようになりました。
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信徒各位、日在メールです。お世話になっている方の家に伺い立派な御戒壇が祀られているのを一目見て、私もこの信仰をさせてもらいたいと入信しました。その後、病気になって肺を三分の一切除、体力がなくなったのを補うために猛勉強して電気技師二級を取得しました。そのお陰で、八十七歳の現在も仕事現役です。
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信徒各位、日在メールです。今ふりかえると、私は子供の頃から自然に信仰をするようになったと思います。無始已来を暗記して読み上げると、母がすごく褒めてくれました。それが妙に嬉しくて、如来滅もその次も得意になって覚えました。その後海外に留学して、懐中御本尊をたよりに様々な困難を乗り越え、お看経もあがるようになりました。
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信徒各位、日在メールです。手首や肩やヒザなど、私は何度も何度もケガをして、その都度御宝前にご祈願をかけ、皆さんの応援をいただいて乗り越えてきました。それが今度は網膜剥離と診断されたのです。さすがにわが身の罪障の深さを思い、がっかりしましたが、思い直してお懺悔しご祈願をかけると、剥離した部位が消えていたのです。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋
信徒各位、日在メールです。息子が就職して会社の研修が始まりました。どうも外国人と接する機会も多いらしく、イスラム教徒、モルモン教徒、カソリック等々、世界中の各宗派が入り乱れて驚いたらしいのです。その刺激のせいでしょうか、かえって息子は法華経お題目の信者であると自覚したようです。御講願主にもなってくれました。
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信徒各位、日在メールです。医師から腸ヘルニアと診断結果をつげられて、手術をすることになりました。それを聞いて娘たちは、家の御宝前で五時間のお看経をあげてくれました。手術の当日に病院に行くと、腫れていたお腹が小さく縮んで手術をする必要がなくなったのです。お看経は本当に有り難いと改めて感じました。
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信徒各位、日在メールです。夜中に車で孫を家に送り届けての帰り道に、眠気がさしてウトウトしたのでしょう、ハッと気が付くと目の前に壁が迫り危うく激突するところをぎりぎりで回避したことがあります。今はもう車の運転はしませんが、今でも出かける時は必ず御宝前でお題目を唱えて一日の無事を祈願しています。
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信徒各位、日在メールです。物騒な世の中です。テレビニュースを見ていても、災難や苦難は容赦なくおそいかかってきます。高齢になった私は、お寺参詣や御講参詣その他外出する時はいつも御宝前に道中の無事をお願いします。若いときには無事が当たり前と思っていましたが、今は無事に帰宅出来るだけでも御守護の有難さを感じます。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋
信徒各位、日在メールです。次世代の信者さんを育てようと、お助行に伺ってはお寺のご披露を伝え、御講参詣にさそったりしています。特に御両親の命日にあわせて御講の席主を受けるよう勧めると、親孝行の息子さんなのでしょう、親が喜んでくれるならと素直に受けてくれます。ご回向の有難さを改めて感じました。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋
信徒各位、日在メールです。嫁いではじめてこの信心に出会いました。舅夫妻が丁寧に信心を教えてくれました。義父さんの祥月命日に御講師方にご供養すると息子夫婦から電話が入り、日尚上人御十七回忌にお参りできるようになった、と連絡がありました。休みが取れないから参詣出来ないと言っていたのに、不思議でした。
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