信徒各位、日在メールです。両親は子供六人を育てながら、定年退職してから亡くなるまでの十数年間、毎月お寺にお米とお酒を奉納していました。少ない年金生活の中から奉納をつづけるのは大変だったと思いますが、今回の井戸屋の話を聞いて、両親の奉納の喜びを想像しました。今子供たちも、喜んでご有志をさせていただいています。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋
投稿者: wpmaster
日在R010925 御本尊様から石つぶてが
信徒各位、日在メールです。私は、今や伝説となった村田ヒサさんに勧められ入信しました。ご本尊様をいただいて拝むと、御本尊様から石つぶてが飛んで来て顔に当たるのです。驚いて教化親の村田さんに報告すると、それは謗法の払い残しがあると言われて探すとお守り札がありました。私はこの経験で、ご本尊は生きていると確信しました。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋
日在R010924 半年分の定期券を
信徒各位、日在メールです。お寺参詣を生涯の御奉公と決定しています。そのため私はいつも半年分の定期券を買ってお寺に通っています。すると、お陰をいただいて半年は無事に過ごせるのです。子供たちは、半年も買って途中で具合が悪くなったらどうする、と言いますがそんな心配は無用です。半年過ぎたらまた半年の定期券を買います。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋
日在R010923 選択を迫られて
信徒各位、日在メールです。宗門問題の当時、世田谷別院にいてお寺での説明会に出席しました。その内容は日尚上人や今の御導師の誹謗中傷ばかりで、何がどう問題なのか肝心なところはサッパリ分かりません。一時は周りの熱っぽい雰囲気に飲み込まれそうになりましたが、誹謗中傷は謗法だと気付き、日尚上人の元に帰属しました。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋
日在R010922 初めての給料も
信徒各位、日在メールです。父は、御宝前への敬いを徹底的に実践した人でした。家族にも厳しく信心第一の考え方を教えてくれました。そのお陰か、家庭生活でも仕事の面でも万事うまくゆき、不自由ない暮らしが出来ました。家族みんなが感謝しています。私が仕事について始めていただいた給料も、御宝前に奉納したのはいい思い出です。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋
日在R010921 お敬いの精神で
信徒各位、日在メールです。主人は何も知らない私に信心の敬いの仕方を一から教えてくれました。御宝前にはいつも深々と頭を下げ、御奉公第一という敬いの心を生涯変わらずつらぬき通した方でした。そのお陰なのか、もう亡くなって四十四年もたつのに、会社から遺族に対する支援をずっと受けつづけることができました。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋
日在R010920 どうしてそんなに?
信徒各位、日在メールです。腎臓移植手術をうけた姉が我が家に一か月程滞在したことがあります。私が御宝前のお給仕をするのを見て、どうしてそんなにきれいに磨くの?と言っていた姉ですが、何かを感じたらしく自らもお看経をあげるように。手術の後遺症で黒ずんでいた顔につやが出て明るくなりました。やはり敬いの心なんですね。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋
日在R010919 忘れられない思い出
信徒各位、日在メールです。我が家で甲御講を受ける時に、転勤中にお世話になった静岡の御導師と御信者が応援参詣してくれることになりました。御宝前をピカピカに磨きあげ、部屋の掃除も念入りにして無事奉修。感激のひとときが過ぎて、お礼のお看経をあげていると、御本尊様の周りがキラキラと光りを放っていました。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋
日在R010918 忘れないように
信徒各位、日在メールです。主人の過去帳には、かなり昔の霊で私の知らないお名前が載っています。その方々の回向言上をしないでいると、主人の体が不調になるのです。これは知らないお名前のせいかと思い、回向言上すると主人の体も異変が治まるのです。この経験で改めてご回向の大切さを教わりました。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋
日在R010917 御奉公を先立てて
信徒各位、日在メールです。母は仕事の都合で何度か転居しました。その度に、甲御講の受けられる家が欲しい、と言っていたのが忘れられません。家が変わるたびに広くて立派な家に巡り合ったのは御奉公を先立ててお願いしたお陰だろうと思います。日々の生活を送るのに、仏様を中心に考えるというのは確かに大切なことと感じました。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋