日在R011016 驚異的な快復ぶり

信徒各位、日在メールです。脳梗塞で左側がマヒした父でしたが、病院のベッドで右手でヒザを叩いてお看経するなど、周囲を驚かす驚異的な回復ぶりを見せ退院することになりました。自宅での介護は大丈夫かと心配でしたが、本人は自宅の御宝前でお看経をあげ、御講席にも欠かさず参詣し、皆さんにありがたいありがたいと挨拶しています。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋

日在R011015 入れ歯のかみ合わせが

信徒各位、日在メールです。主人の入れ歯のかみ合わせが悪く、何度手直しても痛みが取れません。歯医者さんの先祖代々の塔婆を建て、入れ歯が上手く入るようご祈願のお看経をしていると、この先生が転勤となり新しい先生が着任しました。すると、すぐにピタリとした入れ歯が完成、ご回向の功徳をいただいて気分も最高です。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋

日在R011014 月次の作業をはじめると

信徒各位、日在メールです。百貨店でマネージャー、バイヤーの職務を担当していた時のことです。月次といって月々の売上げを達成するための戦略を考えて、書類を作り、営業統括に答申します。これが大変で、月次が始まると同僚もみな苦しむのが通例です。でもお看経をあげていると新しいアイデアが浮かんで来るのを何度も経験しました。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋

日在R011013 お坊さんを連れて来た?

信徒各位、日在メールです。鼻の手術で入院した時のことです。同室の患者さんの術後の痛みがひどく唸りつづけています。お寺にその方のご祈願をお願いし、ベットの上でお看経をあげ続けました。すると翌朝、その方が「昨夜お坊さんを連れて来たでしょう、黒い衣のお坊さんが御題目を唱えると痛みが消えて助かったよ」と言ったのです。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋

日在R011012 母の御利益

信徒各位、日在メールです。長年にわたってご奉公にいそしんだ母が施設に入ってから、最近はご有志出来ていないと気付き、思い切ってご有志をさせてもらいました。すると、介護費用の据え置き、特養ホームへの入居など、母の身の上に関するさまざまな御利益をいただきました。ご有志は思い切ってさせてもらうことが大切と教わりました。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋

日在R011011 美味しいものを食べたつもりで

信徒各位、日在メールです。御宝前のお道具を一つ一つ新調させていただくのを心からの喜びと感じています。主人も、外でおいしい物を食べたつもりでよろこんでお道具をつくり、御法様に美味しいものを召し上がっていただいたつもりでさせていただく、と言ってくれます。その功徳でしょうか、私が健康回復の御利益を次々いただきます。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋

日在R011010 定年前に声がかかり

信徒各位、日在メールです。常々、御法様のことを先に考えていれば困ることはない、と親から口癖のように教わってきました。時には困ったこともありましたが、その都度お守りをいただくのです。主人がもうすぐ定年という時に会社から声がかかり、七年も現場に出て仕事を継続することになったのです。これも御法様のおかげです。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋

日在R011009 信心と仕事の両立

信徒各位、日在メールです。信心をし始めたころは、仕事と御奉公の両立が大変でした。仕事の合間を見つけては、お助行に行ったり、お寺参詣したり、それはもう無我夢中でした。でもそのお陰でたくさんのお計らいをいただきました。今も教区長のお役を頂き元気に頑張っています。両親も今の私の姿を見てよろこんでくれているかな? 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋

日在R011008 両親の最期の姿は

信徒各位、日在メールです。夫婦そろって熱心に御奉公にはげんだ両親の最期の姿は、寂光参拝したことを確信させるものでした。それまで信心を嫌って避けていた私ですが、寝たきりにもならず、苦しまず、穏やかに息を引き取ったあの姿を思い出すと、信心をしないわけにはゆきません。今では御奉公の喜びを噛みしめる日々を送っています。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋

日在R011007 お寺参詣出来る場所を

信徒各位、日在メールです。住み慣れたアパートが建て替えられることになり引っ越し先を探すことになりました。都営住宅に応募しても抽選落ち、年寄りの一人暮らしは転居もなかなか大変です。そんな時信者仲間の応援もいただき、お願いの仕方を「お寺参詣出来る場所をお授けください」と切り替えるとすぐに好条件の物件が決まりました。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋