日在R011026 信心で治すと決意し

信徒各位、日在メールです。父は六十代のころ、区の特定検診を受けに近所のお医者にゆくと、糖尿病と診断されました。大きな病院で詳しく診てもらってくださいと言われましたが、父は信心で治すと決意して、毎日お供水を2ℓいただき、歩いて運動し、紹介された病院に行くと、糖尿病の心配はありませんと言われました。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋

日在R011025 毎日のお参詣で

信徒各位、日在メールです。肺がんの手術を終えてから、私はお寺参詣を毎日つづけています。八十八歳をむかえた私には体調不良の日もありますが、大事に至らず過ごせているのは御守護をいただいているのだと実感しています。これからも、感謝の心をもとにお寺参詣をつづけて行きたいと思っています。お寺参詣が私の生き甲斐です。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋

日在R011024 すぐ薬だ病院だとなって

信徒各位、日在メールです。従弟は子供のころから、怪我や火傷をしてもお看経をしてお供水を患部にぬり治してしまうのです。私は何かあるとすぐ薬だ病院だと考えてしまうのですが、子供たちは信心第一で対応します。末の娘は魚の骨がのどに刺さって大泣きしましたが、お供水を一口飲んだら、すぐにのどの骨が取れてしまいました。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋

日在R011023 死にかけた鯉が

信徒各位、日在メールです。転勤で東京を離れた後、お寺からいただいた池の鯉が死にかけて水槽の底に沈んでしまったことがありました。小さな水槽にお供水をいれて鯉を移動、主人が出勤前に「お灰さん」を入れると元気に泳ぎ始めました。「以信得入」にも死んだ鯉を生き返らせた御利益談がありますが、お供水は本当にありがたいです。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋

日在R011022 お供水を届けて

信徒各位、日在メールです。教区にアルツハイマー型の認知症にかかった仲間がいます。御講席でお供水の御利益を聞き、私もお供水をいただきたいと言うので、お寺参詣の度にお供水をいただいて届けに行きます。そのお陰か、認知症の症状が進まず現状維持が出来ています。これからもお供水を届けつづけてゆきたいと思います。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋

日在R011021 お供水で湿布して

信徒各位、日在メールです。数年前のこと、地下鉄の下り階段でつまずいてヒザを打ち、前のめりに転んでしまったことがありました。痛みがひどくヒザの周辺が腫れあがっています。持っていたお供水でハンカチを湿らせビニール袋を包帯にして、そのまま家路に着きました。家でヒザを見ると、痛みもなくアザも消えていました。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋

日在R011020 ウッカリ指を切っても

信徒各位、日在メールです。引っ越して間もない頃、自宅周辺の雑草を鎌で刈ったことがありました。鎌の使い方にはコツがあって、慣れない私にはけっこうむずかしい作業でした。夢中になってウッカリ草と一緒に人差し指を切ってしまいました。これはもう「お灰さん」だと付けたところ、すごくしみましたが傷はそのまま治っていました。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋

日在R011019 お鏡さんを貼って

信徒各位、日在メールです。御宝前にお供えした鏡餅を溶かして厚紙にぬって保存し、熱が出たりねんざした時などにお供水で濡らして貼る「お鏡さん」というものがあります。兄は身体が弱く、よく熱を出しました。そんな時は両親が「お鏡さん」を兄の額に貼ります。すると次の朝には熱が下がっているという具合です。我が家の特効薬。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋

日在R011018 これをきっかけにして

信徒各位、日在メールです。母は若い頃に顔中に湿疹が出来て、恥ずかしくて誰とも顔を合わせたくない、外出もできないという経験をしました。そんな時に祖母が母をお寺につれて行き、顔中にお供水を付けてくれました。しばらく付け続けると、顔の湿疹はきれいに治ったそうです。母はそれをきっかけにして信心に励むようになりました。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋

日在R011017 歯茎がはれて

信徒各位、日在メールです。つい数日前のこと、歯茎が痛みだして腫れてしまいました。歯医者はお休み、痛みは激痛へと発展しもうどうにもなりません。お題目を唱えながら歯茎の腫れた部分にお供水を何度も何度もぬり付けました。そのまま夕方までお看経をしていたら、いつの間にか歯茎の痛みが消えていました。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋