信徒各位、日在メールです。小学生の頃、御宝前のお花を買って来るようお使いを頼まれました。信号が青になって道路を渡りはじめると、停まっていた車のかげから別の車が飛び出して来て跳ね飛ばされてしまい、気が付くと私の周囲に人だかりが出来て恥ずかしく思いました。病院で診てもらいましたが骨折した個所はどこにもありません。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋
投稿者: wpmaster
日在R011104 階段を一気に
信徒各位、日在メールです。手すりにつかまりながら階段を下りるところで、足をすべらせてそのまま下まで一気に落ちてしまいました。途中で止めるに止められず、ひじやあばら骨をしたたか打って、体中がアザだらけになってしまいました。それでも、骨折などの大ケガにならず打撲で済んだのは、大難が小難のお計らいでした。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋
日在R011103 まぶたが開かない
信徒各位、日在メールです。目が炎症を起こしてひどい目に遭ったことがあります。朝になって目が覚めてもまぶたが開きません。これは大変なことになったと思い母を呼ぶと、母は少しもあわてずお供水をガーゼにしみ込ませて、御題目を唱えながらまぶたを拭ってくれたのです。すると開かなかったまぶたが開き、目の炎症も治まりました。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋
日在R011102 増益寿命15年も
信徒各位、日在メールです。私の母は余命いくばくもないと宣告されましたが、医師の止めるのも聞かず病院を退院。その後は治療も受けず、薬も飲まず、お供水をいただいて御奉公にはげみ、15年もの増益寿命をいただいたのです。その当時、私はまだ信心をしていませんでしたが、母の気迫とお供水による御利益のすごさは感じました。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋
日在R011101 見ていた主人もお供水を
信徒各位、日在メールです。身体の故障が多く、私は七回も外科手術を受けましたが、その都度お供水さんによって御守護をいただきました。そばでその姿を見ていた主人もお供水をいただくようになり、今では夫婦そろって毎日お供水をいただいています。お陰で私の身体も安定し、丈夫になりました。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋
日在R011031 身体の弱かった私が
信徒各位、日在メールです。未熟児で生まれたせいか、私はずっと身体が弱かったのです。結婚すると主人の両親が熱心な信者で、日常の中でいろいろ信心のことを教わりました。朝起きたらお供水をいただく、疲れたらお供水をいただいて休む、目が疲れたらお供水を点眼するという具合。お陰で身体の弱かった私が丈夫になりました。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋
日在R011030 肝臓の異常もお供水で
信徒各位、日在メールです。正月早々、主人は肝臓を悪くして黄疸がひどくなり、入院して治療を受けました。息子が心配して、お寺参詣した帰りにお供水をいただいて病院に届けてくれました。早速お供水をいただくと、それまで気味の悪い褐色だったお小水が無色透明に変わったのです。黄疸の症状も改善して痒みも治まり、退院となりました。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋
日在R011029 十一月の御講奉修
信徒各位、日在メールです。十一月の甲御講では寂光の道しるべ109頁「日蓮聖人の立教開宗」を、乙祥月御講では54頁「善い種まきをすれば見えぬ未来が見える」を拝読します。尚、甲御講御法門前の体験報告は「以信得入」62頁「有難弥助」を読んで、感謝する心の大切さについて話し合いましょう。
乙祥月御講では、「ご回向は幸せのブーメラン」のパンフレットを読んでご回向による御利益体験をアクティブラーニングで話し合っていただきます。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋
日在R011028 手放したことはありません
信徒各位、日在メールです。朝の洗顔後すぐに、お供水で目を洗い、コップ一杯お供水をいただき、化粧水の代わりにお供水を顔につけ、クリームの代わりにお油さんをぬり、お給仕をしてお看経、そして朝参詣に向かいます。外出する時は必ず、小さなペットボトルと目薬容器にお供水を入れて持ち歩きます。お陰で毎日元気に朝参詣しています。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋
日在R011027 火傷もお供水で
信徒各位、日在メールです。小学生のころ、近所のみんなが集まるお店があり、そこで遊んでいて火鉢にぶつかり、沸いていた熱湯を足にかぶってしまいました。火ぶくれが大きく腫れて皮膚がむけケロイド状になっていました。母は少しもあわてずにお供水をぬりつづけてくれ、お陰で火傷のあとはすっかり消えて今では跡形もありません。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋