日在R020114 電車とホームの隙間に

信徒各位、日在メールです。混み合った電車から降りる時、左足を踏み外し電車とホームの隙間に落ちてしまいました。身体は宙ブラリンで、どうにもこうにも動けません。乗り降りする人達が私につまずいて倒れたら私は押しつぶされそうです。その時、右足だけが何かに引っ掛かり?自力で這い出すことが出来ました。助かった! 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋

日在R020113 それは事件でした

信徒各位、日在メールです。フトした油断から、瞬間接着剤を指につけてしまいました。大したことではないと思ったのですが、指がくっついて離れません。いくら引き剥がそうとしてもびくともしないのです。熱いお湯につけても他の方法も駄目でした。その時、お油さんを思い出し、お題目を唱えながら塗るとスーッと剥がれたのです。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋

日在R020112 ほんの数秒の差で

信徒各位、日在メールです。仕事現役の頃、用事があって車を止め建物に入った直後に、後ろから来た車が運転を誤り私の車に追突したのです。その反動で私の車は弾き出され前の車に衝突し、ペチャンコに潰れてしまいました。その車に私が乗っていたら致命傷を負っていたでしょう。ほんの数秒の差で助かりました。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋

日在R020111 井戸屋の話しを読んで

信徒各位、日在メールです。毎月一升の米をお寺に喜んで奉納する井戸屋の話しを読んでから施設に入っている母を見舞いに行った時のことです。母は「この頃お寺参詣が出来ないのでお花料もあげられない」と言います。母の思いを汲んでまとまった金額を建設ご有志としてあげさせてもらうと、母は亡くなるまでお金に困りませんでした。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋

日在R020110 お唱えする姿を見ていると

信徒各位、日在メールです。仕事で東京に行った時、まだ朝参詣の時間帯だったので、お寺の本堂に参詣しました。ちょうど勤行が終わって応援祈願の詰め助行が行なわれていました。私もいっしょにお題目を唱えましたが、皆さんが熱心にお唱えする姿を見ていると、これなら何があっても安心して乗り越えられると感じました。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋

日在R020109 肺がんと診断されても

信徒各位、日在メールです。もう大分以前のことですが、私は肺がんと診断されたことがありました。皆さんに応援祈願をお願いしたおかげで安心して手術に臨むことが出来ました。そのお陰か、術後の病理検査で切り取った腫瘍はがんではないことが判明し、ホッとしました。今ふり返ると、皆さんの支えが最高の御利益だったと思います。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋

日在R020108 残り火が燃え上がり

信徒各位、日在メールです。家族が旅行に出かけて私一人で留守番をしていた時のことです。いつものように晩のお看経をしていると、なぜかソワソワして落ち着きません。立ち上がって辺りを見回すと玄関の外で火の手が上がっています。工事の職人が使った残り火が燃え上がり、もう少しで家に燃え移るところでした。災難除滅! 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋

日在R020107 台風15号の強風で

信徒各位、日在メールです。台風15号が襲来して東京でも強風が吹き荒れました。朝起きてベランダを見ると、屋根の部分が吹き飛ばされて無くなっています。あわてて表を見ると、隣の家の前に我が家の屋根が落ちています。もう少しで隣家の車にぶつかる処でしたが、ギリギリでかわし傷を付けずに済んだのです。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋

日在R020106 毎日のお寺参詣は

信徒各位、日在メールです。ガンの手術で大きく肺を切除しましたが、病院を出てからは痛みもないので翌日からお寺参詣を再開しました。それからずっと毎日のお寺参詣をつづけています。私も皆さんのお助行に支えられたので、お看経後の詰め助行にも参加させてもらっています。私にとってお寺参詣は命そのものです。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋

日在R020105 力強い追い風に

信徒各位、日在メールです。娘たちの受験や就職の時、皆さんの応援祈願の力強い追い風に乗って壁を突破出来たことで、改めてご祈願することの大切さを教わりました。親として、イライラしたり、きりきりと心配して胃が痛んだりせず、じっくりと御宝前におすがりすることができました。ありがとうございます。 連絡先(nitizai@myooji.com) 水谷信洋